狩猟脳になってませんか?

こんにちは、高嶋です。

先日、こんな質問をいただきました。

「できるだけ楽をしたいと

 思ってしまうのですが…

 そんなことを考える

 自分がコンプレックスです。

 どうしたらいいですか?」

この質問を下さった方は

悩んで自分を責めていました。

ですが、

私はその方のオープンさを

とても嬉しく思いました。

そして、こう伝えました。

「大丈夫です、

 脳はそうできていますから」

実は、人間はできるだけ楽をして

エネルギーを消費しないような

仕組みになっています。

なぜ、そんな仕組みなのか?

というと

あなたを守るためです。

あなたを守るために脳が

コントロールしているのです。

だから、安心してください。

「楽をしたい」

と思うことは正常です。

歴史を振り返ることで

納得してもらえると思うので

ちょっと振り返ってみましょう。

人間の誕生からの歴史を

1日に例えると

驚くことに、

最初の狩猟時代が

夜の11時40分までです。

要するに、

次にいつ獲物を仕留めて

食べ物にあずかれるか保証がない時代が

圧倒的に長かったのです。

だから、脳はできるだけ

エネルギーを使わないように

するのも無理はありません。

ただ…

今はその時代とは違います。

「自分の人生をこう生きたい!」

「望む未来を自分で作りたい?」

と思うなら、

自分の脳をうまくその気に

させなければいけません。

それが、

「コーチングのスキル」なので

あなたにもコーチングに

興味を持っていただけたら

嬉しく思います。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

FBI交渉人の極意とは?

こんにちは、高嶋です。

映画や海外ドラマに登場する

FBIの交渉人。

かっこいいですよね。

FBIの交渉人になるには

特別なトレーニングが必要です。

専門の先生がいます。

その先生は脳科学者なのですが

その先生によると

交渉するには、

「犯人の脳の状態を

交渉ができる状態まで持ってくること」

が必要なんだそうです。

「交渉が始められる状態って

 どんな状態ですか?」

それは犯人側が

「自分の言っていることを

 分かってもらっている」

と感じている状態だそうです。

人は自分のことを

受け入れてもらえないと

相手のことも受け入れられません。

では、

どうしたら自分のことを

受け入れてもらえるのか?

そのカギは「共感」です。

「共感」は「同意」とは違います。

犯人に同意なんてできませんよね。

でも、少なくても

「相手はそう感じた」

ということに

共感はできます。

「同意」と「共感」は

全く違うものです。

繰り返しになりますが、

人は分かってもらえると

安心感を持ちます。

つまり、

相手に分かってもらえてる

と感じて

安心して相手の言葉を

受け入れる土台ができるわけです。

これが、

コーチングの言葉でいうと

「ラポール」です。

ラポールはフランス語ですが

日本語にすると「架け橋」で

「相手との関係を構築する」

という意味です。

ラポールの語源は

「橋」なのですが

人間関係も橋も土台がしっかり

していなければいけませんよね。

人が安心感を感じるのは、

・相手が笑顔で接してくれる

・自分の話にうなづいてくれる

・自分の話に共感してくれる

・自分のことを否定せず認めてくれる

・自分のことを褒めてくれる

このようなことです。

安心感を感じれば感じるほど、

人間関係の橋がしっかり渡されて、

その橋を渡って、相手のところに

いくことができるのです。

人間関係を築くにはまず、

相手を分かってあげることです。

ぜひ意識してみて下さいね。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

達成マインドの作り方

こんにちは、高嶋です。

・いい訳

・投げやりな発言

をする時に

使ってしまいがちな言葉があります。

それは…

「しかし」「でも」

「だって」「どうせ」

という言葉たちです。

これらの言葉を使うと、

前に進む気持ちを奪ってしまいます。

誰の心にも

“自分に問いかける自分”

がいます。

その自分との会話の質が

人生を左右するのですが、

何か行動を起こそうとする時に

「でも、○○だよねー」

「どうせ○○だし」

と、それを否定する言葉ばかり

自分に投げかていたら

現実は何も変わりません。

ですから、

何か新しいことを始めようと思ったり

チャレンジする時には

根拠のない自信も必要です。

そして、自分に

「必ずできる!!」

「絶対にやりきる!!」

と宣言してみましょう。

その自信が不可能を可能に変えます。

また、周りに宣言するのも

とてもいいと思います。

「友人に宣言してできなかったら…」

と考えたら、それはもう

やるしかない状況ですよね。

このように

絶対に達成しなければならない

状況を作り出すことも大事です。

・これらの言葉を使わないようにすること

(しかし、でも、だって、どうせ)

・「できる」「やり切る」

 といった言葉を使うこと

・周りに宣言して

 やるしかない状況を作る

ぜひこれらを実践してみてください。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

人を動かす方法とは?

こんにちは、高嶋です。

今回は、2つの名著に学ぶ

「人を動かすにはどうすればいいのか?」

についてお話します。

まずは、

デール・カーネギーの著書

「人を動かす」からの三原則です。

■カーネギーの「人を動かす」三原則

=====================

1:批判や非難をやめる

2:その人が望んでいる自己評価に見合った評価をする

3:相手が何を望んでいるのかを知り

 そのゴールにたどり着く手段を提供できれば

 人は心を動かされ、あなたの望む行動をとる

=====================

つぎに、

ロバート・チャルディーニの著書

「影響力の武器」からです。

■チャルディーニの「影響力の武器」

========================

1:人は借りた恩は返したくなる習性がある

2:周りに流されてしまう傾向がある

3:一度発言したことはやり遂げる

4:魅力的で好意をもっている人の

 発言は高い価値があると信じてしまう

5:権威を持つ人の発言を信じてしまう

========================

簡単に2人の主張していることを

まとめると

カーネギーは

「誠意や熱意を持って

 相手に寄り添うことで

 人の心を動かすことができる」

と主張しています。

チャルディーニは

「人には無意識にとってしまう

 様々な習性がある」

と主張しています。

いずれにしても、

両者の主張を常に頭に中に入れて

それに沿った行動をとっていくと

相手を動かすことができそうです。

デール・カーネギーの

『人を動かす』

そして、

ロバート・チャルディーニの

『影響力の武器』

ともに、何十年も読み継がれる

名著なのでまだ読んでいない方は

ぜひ、読んでみてくださいね。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

この言葉の意味がわかるかな?

こんにちは、高嶋です。

「いや~感心するなぁ!」

と思わされることの一つに

池上彰さんのニュース解説があります。

池上彰さん:

(元NHKの記者で退社後はジャーナリストとして

 テレビにもよく出演)

NHKの週刊こどもニュースでの

解説も見事でしたし、

一般の方向けのニュース解説も

難しい世界情勢などを

よくあれほど、分かりやすく

解説できるものだと、

いつも感心してしまいます。

池上さんの分かりやすい

解説を例に出すと

「グーグルは検索サービスを

 行なっている会社です」

と小学生に言っても

「”検索サービス”が

 ビジネスになっていると

 知らない子供たちは

 ”サービス”ではなく

 ボランティアだと

 勘違いしかねない」

そう池上さんは仰います。

ですが、多くの人は

「検索サービスはビジネスになっている」

という常識を持っているので

それが当たり前のようですが

子供たちは基礎知識が欠けているので

この説明では不十分です。

「サービスを提供して対価を得る」

このことを伝えるには

「グーグルを使って知りたい情報を

 検索すると、画面にその言葉に関係する

 商品の広告が出る仕組みになっていて、

 その広告料がグーグルの収入になります。」

と説明すれば

グーグルが無料のサービスを

提供しているわけではないことが

分かってもらえるでしょう。

この例のように、

自分の常識で説明してしまい

相手に伝わらないという現象は、

専門家と一般の人の間で

非常によく見られるものです。

私は総合病院で年間研修やコーチングを

受け持たせていただいていますが

医療現場でも、医療用語が

患者さんに伝わりにくいにもかかわらず

専門家にとっては

日常語になっていて患者さんとの

会話でもつい使ってしまっています。

これでは意思の疎通が上手くいかないので

あなたも何か得意分野の話をする時には

「相手はこの言葉の意味が分かるかな?」

と考えながら話してみてください。

相手の頭には「?」が

浮かんでいる状態かもしれませんよ。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

免疫力を高める方法

こんにちは、高嶋です。

今回は、受け持たせていただいている

総合病院での研修の一コマからです。

その時の研修のテーマは

「医療接遇」でした。

医療接遇とは

目の前にいる患者さんが

何を求めて何を望んでいるのかや

患者さんの喜びや不安

痛みや苦しみを想像して

気持ちに寄り添い応えることです。

患者さんが100人いたら

それぞれ望むことは違うので

100通りの接遇があるといえます。

それで、

医療関係者はマスクするのが当たり前で

マスクをしていると

表情が分かりにくいですが

「マスクをしていても

 笑顔は相手に伝わる」

ということを

実習を通して改めて

実感していただきました。

その笑顔なんですが、

患者さんのためとはいえ

「努めて笑顔でいるのは大変そう」

と思われるかもしれません。

ですが、

相手のために笑顔で接することは

実は、自分のためになっています。

ご存じの方も多いかもしれませんが

「健康な若い人でも、

 1日3000〜5000個のがん細胞が

 毎日つくられている」

と言われていますが

私たちは免疫細胞のおかげで

ガンにならずに済んでいます。

事実として、免疫細胞が

私たちを守ってくれているのです。

そして、

「笑うことや微笑みは

 免疫細胞を活性化させる」

という研究発表がなされています。

しかも、

それが作り笑いでも自然な笑いと

同じ効果があるというのです。

ですから、

「相手のための笑顔」

=「自分のため」

になっているわけです。

ことわざに

「情けは人の為ならず」

というものがあります。

このことわざの本来の意味は

「情けは人のためではなく、

 自分の為になること

 なぜなら、それは自分に返ってくるから」

というものです。

相手のための笑顔は

「自分の健康をサポートしてくれる」

という大きな効果を持って

返ってくるわけです。

マスクをしているから

表情は気にしなくていい

と思わないで、

自分の健康のために

日頃から笑顔を意識してみてくださいね。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

相手から信頼を得る4つの方法

こんにちは、高嶋です。

人から信頼を得ることができれば

人間関係も良好になります。

家族関係も良くなりますし、

仕事であれば収入アップに繋がります。

そこで今日は、

相手から信頼を得る方法についてです。

人は、人を判断するとき、

90%以上をあなたの言葉ではなく

非言語(ジェスチャーや表情)を

参考にして相手を判断しているそうです。

「好き」↔「嫌い」

「信頼できる」↔「信頼できない」

そうやってどちらか判断しています。

で、

相手からはやっぱり

信頼されたいですよね?

ここからは、

相手から信頼を得る方法を

お伝えしていきますね。

それは、

「相手の質問に対する考えに

 うなずいて、興味を示し

 相手を尊重する言葉をかけて

 笑顔で話を聞く」

ことです。

そうすると相手は

「自分の意見をちゃんと

 聞いてくれている」

と、安心感を得られます。

さらに、

あなたへの信頼感も高まり

違う意見も受け入れる

気持ちが生まれるのです。

そうなると、

コミュニケーションが

スムーズにとれて

良い関係性が築けそうですよね。

信頼を得る方法をまとめると

■相手から信頼を得る方法

=================

1:相手の質問に対する考えにうなずく

2:話に興味を示す

3:相手を尊重する言葉をかける

4:笑顔で話を聞く

=================

となります。

決して難しくはなく

簡単なことですよね。

全部やることが難しければ

まずは1つずつやってみてください。

1つできたら2つに増やす、

そう意識しながらやってみて下さい。

あなたのコミュニケーションが

きっと上手くいくようになります。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

幸福度が上がる習慣

こんにちは、高嶋です。


私たち人間は、他人との

関わりなしには生きていけません。

仕事でもプライベートでも

お互いに助け合いながら

物事を進めていきます。

ですが、

「人の親切をなんとも思わない…」

「感謝の気持ちが薄い…」

と、他人からの親切を

当たり前に感じている人が

いるのも事実です。

実は、いくつかの研究から

・感謝の気持ちをシッカリと抱くこと

・その感謝の気持ちをシッカリ伝えること

この2つは

”人生の幸福度に

 ポジティブな影響を与える”

ことが分かっています。

誰かに対して感謝の気持ちを持つと

どこか心が温かく穏やかになります。

これは脳科学の見地からも

説明することができるのです。

感謝の念が人間のパフォーマンスに

与える影響を幅広く研究してきた

グレン・フォックス博士によると

「ありがたい」と思った瞬間には

脳でドーパミン、

オキシトシン、エンドルフィンの

混合物が分泌されるそうで

================

ドーパミン

  ||

幸福感や喜びをもたらすホルモン

オキシトシン

  ||

ストレスを減らす重要な役割

エンドルフィン

  ||

痛みを和らげ幸福感を高める

================

という効果がそれぞれにあるそうです。

脳の仕組みからも

「ありがとう」の言葉を

口にすることが

とっても大切と分かりますね。

また、

負の感情を持っていると

心身に異常をきたします。

なので、

マイナスの感情よりプラスの感情が

上回っていればいいのです。

意識して動いていきましょう「感謝」「嬉しい気持ち」

「日々の中での幸せ」

は、心が温かくなります。

自ら進んで感謝できるように

ね。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

良いチームほどミスが多い!?

こんにちは、高嶋です。

以前、Google社の発表により

注目を浴びた言葉があります。

それは「心理的安全性」です。

心理的安全性とは?

職場で周囲の反応に関係なく

自分らしく働ける環境や雰囲気のことで

もっと分かりやすくいうと

「自分がどんな行動をとっても

 周囲から否定される事はない」

と信じることができれば

本来の力をのびのび発揮できる

ということです。

ここからは、実際に

アメリカで起こった事例です。

事例1:

=================

ある都会のせわしない病院で

夜勤をしていた1人の看護師が

ある患者に対する

投薬量が多いことに気づきました。

看護師は担当医に電話で

確認しようかと一瞬迷いましたが、

そのすぐ後に、以前担当医に

電話した時にけなされたことを思い出し

電話することをやめました。

=================

事例2:

=================

ある若い軍のパイロットが、

上司が重大なミスをしているかもしれない

と、気づきましたが

上司に発言することを思いとどまりました。

=================

なぜ、この事例のように

発言することを辞める状況が起こるのか?

これを研究しているのが

ハーバード大学で組織行動学を研究する

エイミー・エドモンソン教授です。

そのエドモンソン教授の行った調査で

2つの病院に属する複数の医療チームで

6ヶ月間、薬剤に関する

医療過誤に関する数をカウントしました。

そして、

良いチームであること

との相関関係を調べてみると、

エドモンド教授は、

「良いチームはミスが少ない」

という予想を抱いていましたが

調査結果を分析したところ、

当初の予想とは全く逆の

「良いチームほどミスの数が多かった」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ということが分かったそうです。

一瞬、驚きますよね?

ですが、ここにパズルがあって

過誤の数は報告数であるということです。

つまり、

「良いチームほど医師と看護師の間で

 ダブルチェックが行われ

 ミスについての話し合いが行われている」

そして、

ミスの報告数が多いほど

「心理的安全性が高い」

ことが分かったそうです。

納得してしまいますよね。

ミスをしてもそのことを

医師が責めたり、否定しなければ

報告しやすくなります。

報告することで、

看護師たちはのびのびと

力を発揮できるのです。

また、Google社が

2012年から4年の年月をかけて

「プロジェクト アリストテレス」

という大規模労働改革

プロジェクトを行いました。

 その結果、

「生産性の高いチームは、

 心理的安全性が最も重要である」

 という結論を出したことで

心理的安全性という言葉が広まりました。

組織からの改革はもちろん必要ですが

個人ができる取り組みとして

次の3つも提唱されています。

1:仕事を実行の機会ではなく学習の機会ととらえる

2:自分が間違うということを認める

3:好奇心を形にし、積極的に質問する

ぜひ、参考にされて下さいね。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香

あわや遅刻…!

こんにちは、高嶋です。

東京駅から新幹線に乗って

移動した時の話です。

その時、私は

あと7分後に来る

新幹線に乗らないと間に合わない

という状況でした。

ですが、

新幹線の切符売り場も

自動販売機も長蛇の列。

並んでいたら

間に合いません。

しかし、諦めるわけにはいきません。

そこで、

改札口の駅員さんに

「すみませんが、どうしても

 この新幹線に乗る必要があって

 車内で切符を買ってもいいでしょうか?」

こう尋ねましたが、その答えは

「できません。そちらの

 切符売り場でお買い求めください」

というものでした。

これは、後になって考えると

私の質問が悪かったのです。

質問が良くなかったから、

相手から上手く解決策を

引き出せなかったわけです。

「車内で買ってもいいですか?」

は、私の勝手なアイデアを

相手に提示していますよね。

しかも、

『YES/NO』の質問で尋ねたわけで

相手のNOを引き出しただけでした。

だから、良くなかったのです。

こういう場合は

解決策を知っている方に

解決策を引き出すような

質問をすることがポイントです。

なので、今度は別の

切符売り場の駅員さんに

こう尋ねました。

「どうしてもこの新幹線に乗る

 必要があるのですが

 どうしたらいいでしょうか?」

この質問ですと、

解決策を引き出すことができます。

「改札で乗車証明書をもらい

 降りた駅で現金で支払って下さい」

という解決法を教えていただきました。

その通りにして、無事に

新幹線に乗ることができたのです。

「無理だと自分で決めつけずに

 解決策を知っている方に質問して良かった~」

と、胸をなでおろした出来事でした。

今回の話で私が改めて学んだことは

『適切な相手に適切な質問をすると

 適切な解決策を引き出すことができる』

ということです。

つまり、

・質問する相手

・質問内容

この2つ次第で

解決できるか?できないか?

それが変わってくるのです。

ですから、誰彼構わず

むやみやたらに質問するのではなく

解決策を引き出せるよう

考えて質問していきましょうね。

どんな時も諦めず、

・解決策を知っていそうな人に

・解決策を引き出す質問をする

この2つを意識してみてください。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香