成功のカギを握る人物

こんにちは、高嶋です。


今回の話は

「失敗を成功に切り替える方法」

です。

成功者の多くは最初から

上手くいったわけではありません。

appleの創業者である

スティーブ・ジョブスは

自分で創った会社を一度

クビになっています。

他にも、

発明家として有名な

トーマス・エジソンは

電球を発明するまでに

何千回という失敗を重ねて

「私は失敗したことがない。

 ただ、1万通りのうまくいかない

 方法を見つけただけだ」

という名言を残しています。

2人は失敗をしましたが

今は語り継がれています。

それが答えで、

成功するには

上手くいかなかった時に

諦めずに続けることです。

成功するまで続ければ

失敗から成功になりますよね。

なので、失敗というのは

自分の意味づけです。

成功のカギは誰でもない

あなた自身が握っているのです。

「望む未来を得るのか…」

「学びを得て成長していくのか…」

この2つの結果でしかありません。

意味づけは100%

自分にかかっています。

失敗ではなく「学び」だと

切り替えればいいです。

とてもシンプルですよね。

いかがだったでしょうか?

良い意味づけに変えることで

自分に良いエネルギーを

与えることができます。

少しでいいので

あなたの思考も変えていきましょう。

それでは今日も素敵な1日となりますように…

あなたをいつも応援しています!

高嶋由香